| TOP > 上映作品紹介 |
■ヴィクトリア女王 世紀の愛(2009/イギリス・アメリカ) 監督/ジャン=マルク・ヴァレ |
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<第55回サン・セバスチャン国際映画祭 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀男優賞 CEC最優秀賞> |
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監督・脚本/豊田利晃 |
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<2008年 イタリア・アカデミー賞 (ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞) 4部門受賞> |
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原作・脚本・監督/西川美和 |
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■海角七号(かいかくななごう) 君想う、国境の南(2008/台湾) 監督・脚本/ウェイ・ダーション |
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監督・脚本/トム・リン |
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■ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション(1965-2008/カナダ) 1965年から72年にかけて、たった4本の短編作品を残し、2007年にこの世を去った伝説のアニメーション作家、ライアン・ラーキン(1943-2007)。わずか25歳にしてアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされるなど、瞬く間にその名を世界に轟かせた彼だったが、若すぎた成功と創作へのプレッシャーに追い詰められ、やがてすべての栄光を捨てホームレスとなり、道行く人に小銭を求めて生きることを選ぶのだった…。しかしホームレスになって10年以上が過ぎたある日、彼の境遇を知った国際アニメーション映画祭のディレクターが、ライアンを審査員として呼び寄せたことをきっかけに、ライアン・ラーキンの名は再び世界の注目を集めることになる――。 |
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監督/篠原哲雄 |
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監督/宮平貴子 |
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監督/ヤン・クーネン |
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監督/ホ・ジノ |
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監督・脚本/ジョエル・ホプキンス |
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監督・脚本/小林政広 |
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監督/木崎文智 |
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監督/行定勲 |
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監督/ファティ・アキン(『そして、私たちは愛に帰る』)、イヴァン・アタル(僕の妻はシャルロット・ゲンズブール)、アレン・ヒューズ(『フロム・ヘル』)、岩井俊二(『花とアリス』)、ジョシュア・マース |
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<本年度カンヌ国際映画祭「ある視点」部門正式出品作品> |
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監督・脚本・編集/イ・チュンニョル |
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監督・脚本/三浦大輔 |
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<2009年アカデミー賞主演女優賞・オリジナル脚本賞ノミネート> |
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アンナと過ごした4日間(2008/フランス・ポーランド合作) 監督・脚本・製作/イエジー・スコリモフスキ |
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<2009年カンヌ国際映画祭「監督週間」正式出品作品> |
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監督/オーレ・クリスチャン・セマン |
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監督/デニス・ガンゼル |
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カラヴァッジョ 天才画家の光と影(2007/イタリア・フランス・スペイン・ドイツ合作) 監督/アンジェロ・ロンゴーニ |
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監督・脚本/フィリップ・クローデル |
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監督/アランチャ・アギーレ |
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監督/フィリップ・シュテルツェル |
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